デリヘルを運営しているチャットレディーのプロダクションが多い3つの理由とは?

チャットレディのプロダクションに応募してお仕事を始めたら、デリヘルの仕事の勧誘をされた!!という経験を持つチャットレディは少なからずいると思います。実は、チャットレディのプロダクションには、デリヘルを運営しているところも結構あるんです。その理由について解説したいと思います。

 

デリヘルからスタート。待機保証のためのチャットレディというパターンが多い

一番よくあるのは、最初はデリヘル運営を行っていて、デリヘル嬢の待機中にチャットレディをさせるというパターンです。いわゆる待機保証の代わりにチャットレディのお仕事ができる環境を整えているという事ですね。デリヘル運営者としては、女の子に待機保証的な報酬も出せますし、デリヘル嬢の女の子も無駄な待ち時間を有効活用して稼げるので、双方にとってメリットがあります。

成果報酬で自由に稼げるところもあれば、時給制にしているところもあります。

 

デリヘルよりも儲かる!?からチャット・プロダクションに本腰を入れる

で、最初はデリヘル嬢の待機中、いわば片手間のお仕事として取り組んでいたなんちゃってチャット・プロダクションのような状態から、専用のチャットルームを用意し、チャットレディ単体で求人募集を行う本格的なチャットプロダクション運営に乗り出すところが多いのは、チャットレディ・プロダクションの運営が儲かるからです。提携サイトにもよりますが、女の子の報酬の20〜30%を得られるので、稼げるチャットレディを多く抱えれば抱えるほどプロダクションの売上は増加します。

しかも、デリヘル嬢を経験している女性であれば、アダルト行為に抵抗が無いので、最初からかなりの勢いで稼いでくれる女性も多いんです。結果的にデリヘルよりもリスク無く効率的に売上が立てられるので、デリヘルよりもチャット・プロダクションに本腰を入れる業者も多いんです。だからといって、デリヘルから完全撤退するケースは少ないようですが。

 

デリヘルを辞めたい女の子の受け皿にもなれる

デリヘルと並行して、チャットレディ・プロダクションを運営していると、デリヘルを辞めたい、卒業したい女の子が出てきた時の受け皿にも慣れます。デリヘルに応募してきて、しばらく勤務したけど長続きしない、そういう女の子も多いのですが、辞めたい理由はほとんどが対面で性的なサービスを提供するストレス、コミュニケーションによる精神的な疲れという事がほとんど。チャットレディのお仕事は会わずに、触られずにお仕事ができるので、デリヘル経験者からするとかなり働きやすく、スムーズに移行することができます。

デリヘル業者やチャット・プロダクションにとって、女の子が宝です。せっかく苦労してリクルートした女の子との関係を途絶えさせたくないデリヘル運営者にとって、チャットレディのお仕事は良い受け皿になってくれるという訳です。

 

まとめ

安心して欲しいのは、デリヘルの待機中にチャットレディをしたり、デリヘルを卒業した後に、デリヘル嬢→チャットレディへの転向というパターンは多くても、チャットレディ→デリヘル嬢への転向というパターンはほとんど無いという事です。チャットレディの良い所は、会わない・触られないという点も大きいため、チャットレディとして稼げる女性がデリヘル嬢になる必要なんてそもそもありません。

でも、デリヘルを運営している事をを隠してチャットレディ・プロダクションを運営している会社もありますし、チャットレディとして稼げない女性にデリヘルを進めるところも存在するのは事実。

小規模なプロダクションだと、そういったリスクもゼロでは無いので、大手のプロダクションを選ぶか、当サイトで推奨しているように「プロダクションを通さないサイトと直接契約の在宅型のチャットレディ」を選ぶことをオススメします。

 

 

なお、ライブチャットでのお仕事に興味がある人は、総合的に見て間違いなく「DX LIVE デラックスライブ」が最も稼ぎやすいサイトである事は間違いないので、まずはDX LIVEへの出演を検討することをオススメしています。
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rankin

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